STD 書き込み日:5月27日(火)19時03分32秒





FRED MARTIN & REVUE - When I Am Alone (Ru-Jac 1771)

他の手持ちはMelron #5020とChess #2152 ( = Ru-Jac #025) 。このRu-Jacには4枚のシングルがあるそうだが、まだ全貌が見えていない。しかし、いずれの作品も期待を裏切らない。これも哀愁と深い感情の伝わるスローで素晴らしい。Ru-Jacはボロティモアのレーベルですが、ディド・ワックス部にヴァーチュの刻印があるのでフィリーのスタジオで録られたのだと思う。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月27日(火)21時40分16秒

これは持っている。。 よかったぁ。。 わはは。。
では、2つ目。。。





BILLY CLARK - You'll Never Make It Alone (GAMA 949)

ノーザン・シーンで知られるBILLY (SOUL) CLARKとは別人でこちらはWashington D.C.のシンガー。鈍く光る金色伝説(この色には傑作多し)も崩れる事なく生きている。それに愛らしい(?)バンビちゃん。更にレーベル名がガマ(My Home Town)と来れば選ばない訳には行かない。ドラムがちょっとバタつくがバックはちゃんとホーンも入りマイナーの割りには健闘してる。そして、このBILLYの歌いっぷりを聴けばすべて許せる。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月29日(木)09時12分28秒

この間大阪へ持ってきていた盤だよね?
あの時は、ちゃんと聞いていなかったから、今晩ジックリと聞かせてもらいます。。 わはは。。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月29日(木)09時35分27秒

>>ノーザン・シーンで知られるBILLY (SOUL) CLARK

ねぇねぇ。。これってJimmy "Soul" Clarkの事じゃないよね?? Billy (Soul) Clarkって知らないんだけど。。













JEAN BATTLE - Unsatisfied Woman (Clin Tone 004)

これは既に先日出したお皿ですが、これもこの半期では印象に残る作品。他にベーシック・アイテムとしてRed Lite盤もあるが、どちらもサム・ディーズが絡んだ傑作。このゆったりとした、それでいてしっとりとした味わいが絶品。。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月29日(木)20時30分15秒

あっ。。これね。。 これがベストに入っちゃうの?? それとも女性ものが他になかった? わはは。。




TONY LOVE - Crying Time Is Over (Instant 3324)

ニューオリンズからですが、あまり土地柄な特徴はありません。ミディアムで1枚選ぶなら上半期ではこれかな。。ちょっと臭みもあるナイス・ミッド70'sで、そのちょっと残る臭みが唯一のニューオリンズ色と言えなくもない。同じ様な曲調の曲を誰かがやってましたが、例によって思い出せない。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月30日(金)16時56分39秒

あれ?? 飲んだら飲まれるな。。じゃなかったっけ?? そうか。。あんさんは、いつも飲んだら飲まれちゃってるからなぁ。。 わはは。。

今日のは、持っていないので、帰ってから聞かせてもらいます。。 って、いいなぁ。。5時前に上がれるなんて。。 うらやましぃぃぃ〜〜!!

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月30日(金)20時38分09秒

ちょっとピンと来なかった。 それから似た曲も思い浮かばなかった。。 わはは。。
では、これでラストです。。





JIMMY GRESHAM & THE GIBSON KINGS - Nobody Knows (The Troble I See) (Kitty 005/6)

つい先日、妹のMARY GRESHAMの音源がCD化され中々素晴らしかったのは記憶に新しいと思いますが、こちらは兄貴の作品。西海岸のBarbary Coast盤が極めつけとして知られていますが、最近やっとそちらも捕獲出来ました。こちらはまだあまり話題にはなっていませんが、やはり塩っ辛い歌声にこのウォーキン・テンポが妙に馴染むナイス・ミディアムです。

♪ SOULFULLY, NAOYA : 6月1日(日)20時42分44秒

これは高いんだっけ?? 作品としてはちょっと古そうだけど、60年代中期なのかな?? 
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