♪ NAOYA 書き込み日:12月14日(日)20時35分26秒

今年の忘年会も無事終了。。 遠路はるばる昨日の為に来られた方やいつも応援してくれている関東の方、お疲れさまでした。 さて、昨日は昼からずーっと飲んでいたので、今日は死んでいました。 それでも楽しみにしていた全国実業団女子駅伝はちゃんと見ましたよん。。 わはは。。 豊田自動織機の皆さん、優勝おめでとう。 東日本地区大会では王者三井住友海上に次ぐ2位だったのですが、その王者を全国大会という晴れ舞台で、それも最終区で逆転し、初優勝。 応援していた甲斐がありました。  今や日本中距離界ナンバー1の小林祐梨子ちゃんが出れないハンディをも全員でカヴァーしての優勝。。 物凄い意味がある。 闘将、小出監督の手腕も流石であった。 区間賞は最終区で逆転した永田あや選手のみだが、他の選手も3位、2位、7位と大崩れしなかったのが良かったのだろう。 そして、去年地区大会直前に故障し、結果区間ビリで全国大会出場を逃した責任者だった脇田苗選手の5区での激走も光った。 去年の悔しさを見事に晴らした、あの涙には貰い泣き。。 全国大会出場2度目で初優勝は見事であった。 今年のレースは本当に面白かった。。 では、今日から今年べスト5として昨日プレイした5曲を1枚づつ紹介したい。



JIMMY BEE - WANTING YOU (BERLY 101)

上半期のベスト5から。。 このBerlyというレーベル、どうやらKimberlyの方がオリジナルで、こちらはりイシューらしい。。 ま、それは兎も角、今年のジャンプではこれが一つ抜きん出ていたね。。
♪ NAOYA 書き込み日:12月16日(火)17時41分26秒

で、ワシのベスト5からの2曲目。。



BIG T & THE PEACE MAKERS - TEARS (I SHED FOR YOU)(NASCO 030)@1972

これも上半期に選んだもの。。 女性ものでは、これとKrystal Generations (T-Box)が素晴らしかったのだが、Krystalには泣いてもらった。。 わはは。。
♪ NAOYA 書き込み日:12月17日(水)21時19分31秒

では、ワシのベスト5の3曲目ね。。



LARRY BIRDSONG - I'M SO GLAD YOU'RE HOME (SUR-SPEED 226)
♪ NAOYA 書き込み日:12月18日(木)20時19分51秒

では、ワシの4曲目。。多分、これだったと思う。。 もう、昼から飲んでいて、忘年会はいつもワシがトリなんで、覚えてない!! わはは。。



OSCAR BISHOP - GONNA HAVE TO PUT YOU DOWN (MAXINE 6002)

RIP CORというレーベルでも出ている。 そちらは、確か、OSCAR BISHOP & THE BISHOPS名義だったと思う。 で、こちらがオリジナル・コピーなんだけど、やっぱり暗い。。 わはは。。 でも、雰囲気が良いよね。。 わはは。。
♪ NAOYA 書き込み日:12月20日(土)12時27分11秒

来週には、クリスマス。。 毎年関係はないけど、年明けはもう直ぐそこまで来てます。 今年を振り返るにはちょっと早い気がするが、全くもって良い事はなかった気がする。 私生活・仕事・金運・健康・レコ等、去年と比べてみても質的にかなり落ちた気がする。 しかし、世の中には笑って年を越せる人も多いんだろうなぁ。。 一般的に、通常の一般人は笑えなかった1年ではないだろうか。 レコに関しては、ちゃんと数えてはいないが100枚も買っていないと思うし、逆に、買った枚数よりも売った枚数の方が多い。 売って得たお金で、新たに買う。。という事の繰り返しみたいだった。 そんな中、今月に入ってから極端に安値でウォント・リストに揚がっていたお皿が数枚買えたのは、来年に向けて少しは良い運が回ってきたのかもしれない。。  特に、昨日の朝、オークションの結果を見て驚いた1枚は、到底買えはしない値段でビッドしたにも拘らず、その後ビッドがなくすんなりと落ちていたのには驚いた。 なんたって、通常の約1/3程度の値段で落ちたからね。 今年3度チャレンジして、倍以上のビッドでも落ちなかった好盤。 今年を締めくくる良いレコ・ハンティングであった。 さて、今年のベスト5はあと1枚紹介しないといけないのだが、恒例の「今週の7インチ」として紹介する。



JAMES DUNCAN - MY BABY IS BACK / WAITING ON THAT TRAIN (CHARAY 25)

ベテランのファンは、お持ちの1枚だと思うが、最近はあまり出てこない。 James は日本でも知名度は高く、盤によってはFame 録音のグレイトな作品もある。 今日の1枚は、彼のデビュー盤であるGeneに次ぐ2枚目となる。 A面の「My Baby Is Back」は、リメイク版がその後Federal からの第1弾としてリリースされている。 まだ、若き頃の作品だが、彼特有のヴァイブレーション(リブラート??)を使った唱法で、歌いきっている。 Federal 盤が69年、このCharay 盤が64年ということもあろうが、リメイク版であるFederal 盤の方が完成度は高い。 しかし、原曲ということで、こちらの方も充分味わいがあると思うし、なんたって曲が良い。 今年のベスト5の1曲としては、ちょっと派手さはないが、それでも選出されてもおかしくはない内容のはずだ。
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