♪ NAOYA 書き込み日:5月23日(火)21時21分27秒

もうSTD爺がせかすから、ワシも行きます。 他の人は未だだって言うのに。。 もう。。 わはは。



上半期ベスト5 - THE ARTISTICS - THIS HEART OF MINE (OKEH NO#)

これがベスト5で、ベスト1かもしれない。 だって、聴く時間くれないんだから。。STD爺は。。 わはは。 兎に角、今年の前半一番聴いたシングルだと思う。 じゃぁ、何故ベスト5なのかって? わはは。。 ワシの場合、順位はでたらめなのよね、毎年。

これには、PS付きのもあるけど、白黒で裏面のTed Taylorと半分半分のPSだから欲しくはない。 そうなのです、裏面はTed Taylorなのよね。 でもね、このパープル・ワックスが憎いじゃない? だから、買ったのと、初盤と同じ位のお値段はしますよん。
♪ NAOYA 書き込み日:5月25日(木)21時03分52秒

あ〜、畜生ぉぉ〜〜!! 風邪が治らないよぉ〜〜!! 未だ、咳きコンコン。 鼻水ズルズル。。 微熱はなくなったけど、かったる〜いっ!!

しゃぁない。 ベスト4行くか。 今週の。。でも紹介済みの奴ね。



BOBBY McNUTT - I'M GETTIN' READY (ROULETTE 4678)

このサム系の声と作品が良いよね。
















♪ NAOYA 書き込み日:5月26日(金)20時19分23秒

では、ベスト3。 これも今週の。。で取り上げました。



ROBBIE MITCHELL & DARRYL PATTERSON - I LOST MY LOVE (IN A BEGGAR'S DREAM) (TANGERINE 990)

♪ SOULFULLY, NAOYA : 5月26日(金)20時26分09秒

コメント書くのを忘れた。。 わはは。。

アさんに、彼らの2枚目を聴かせて貰ったけど、内容は断然こちらの方が良い。 また、ゆたか君はしっかり、先日のレコード・セールでこれをゲットしました。 良く憶えていたね。 エライ。。 わはは。。
♪ NAOYA 書き込み日:5月27日(土)10時56分10秒

風邪を引いて早1週間以上。 未だ治らず、咳きと鼻水が酷い。 天候も悪く、今日も東京は朝から雨降り。 部屋の中がとても暗い土曜日の朝となりました。 日中は意外と暖かいのだが、夕方近くからは冷たい風が吹く事が多く、体の方がその変り易い天候についていけてない状態。 来週と再来週の前半までは忙しくなるので休めない。 だから、今週末もどこにも行かず、家で静養します。 さて、人が知らない盤を探すのが大好きなのだが、コディー・ブラックじゃないけど、今週届いた1枚もそんな盤だった。 ディープ・ファンには知名度も高い、某マイナー・シンガーの大辞典にも載っていない初期の作品。 鈴木さんもご存知なかった盤だったので、聴くまで確信を持てなかったのだが、聴いてレーベルをチェックして同シンガーと確信した。 後は、リリースされた時期がどの位置になるのかをチェックするだけ。 こういう知られざる盤を発掘するのは本当に楽しいし、だからシングル盤の追求を止められない。 あと、1枚知らなかった盤を購入したのだが(こちらも僕が思っているシンガーかどうかは未だ分からない)、代金が届いていないと連絡があって、現在郵便局で調査中。 もうちょっと時間が掛かりそうだ。 そして、現在1枚狙っている盤があって、こちらは有名なデュオの可能性が高い。 という事で、まだまだ奥が深いシングルの世界である。 では、「今週の7インチ」。 この部屋では初めての紹介となるのだが、現在行なっているベスト5に入る作品なので、僕のベスト2としてこれを選んでみた。 と、ここまで書いた所で、今シングルが10枚届いた。 送料入れて全部で60ドルちょっとだけど、盤質は皆ミント・マイナス。 ね、安いでしょ?



SAM BAKER - BEST OF LUCK TO YOU / THE BUMP

これが昔から欲しくて探していた盤。 やっと買えて、もう何度聴いた事か。 ご存知、Earl Gains が66年にヒットさせた曲だが、こちらのサムの方が大辞典を参照すると2年程早い64年。 一体誰のがオリジナルになるのだろうか? ライターには、Lawrence Lee とあるのだが。 ナッシュヴィルを活動の場にしていたサムは、この後Sound Stage 7 に行って録音するのだが、その時代にリリースされたシングルの枚数は、Joe Simonに次いで多く、11枚のシングルを残している。 それらの作品の内12曲は、1978年ヴィヴィッドで1枚のLPにしてくれたおかけで聴いてきた人は多いはず。 しかし、ヒットらしいヒットは結局出せず、既に他界してしまっている。 さて、曲の内容についてだが、勿論アール・ゲインズとは別テイクである。 サムは、トーンの高い声の持ち主で、決してディープ・ソウル・シンガー的な声の持ち主ではないが、しかしこの作品では充分ディープさが出ている。 最後の方で高い声を張り上げるところなどは、僕にとって充分ディープと感じるモーメントである。

では、これから今日届いた10枚を聴きます。
♪ NAOYA 書き込み日:5月28日(日)17時08分02秒

では、ワシのベスト1です。



BONNIE FLOYD AND THE ORIGINAL UNTOUCHABLES - I'M SO LUCKY (BIG YELLOW 64)

3月11日の「今週の7インチ」で、SFのDJ盤を紹介。 その時には、裏面が分からなかったのだが、アさんにココで教えてもらった。 ラッキーな事に、その後直ぐに裏付きを入手出来た。 裏面のデュオ形式のアップ・テンポも素晴らしかったが、やはりこのB面のディープ・バラードの方が凄い。 67年頃のアラバマからの1枚か?
SEO [PR] ギフト 音楽配信 コンサート情報 わけあり商品 無料レンタルサーバー